098191
reviews*

[戻る] [記事No.順] [ツリー式] [親記事一覧] [使い方] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]

ロマンスの原書レヴュー用BBSです。お気軽にどうぞ。
新規書き込みはSecret talk BBSでお願いします。(現在こちらは閲覧のみとなっています)

新着スレッド - 最新20件
1: The Marquess (2) /  2: Dearly Beloved (2) /  3: Devil's Honor/ Saint's Temptation (0) /  4: Mischief (0) /  5: Lost & Found (2) /  6: The Runaway Princess (4) /  7: Lord Carew's Bride (3) /  8: Innocence Undone (3) /  9: Kid Calhoun (0) /  10: SEASON OF THE SUN (0) /  11: Too Wicked To Love (0) /  12: Lawless (2) /  13: Virtue (1) /  14: Valentine (3) / 

  The Marquess 投稿者:ロマンス翻訳書をもっと出して会  
▲前 ▼次  
by Patricia Rice from TOPAZ BOOK

舞台は19世紀初頭の英国
女を巡る決闘でアメリカ人のギャビン・ローレンスは顔に傷を負い、かつて、その容貌に女性は魅了されたが、今や叫んで逃げ出す始末だった。深く傷つき、彼は人前に出ることを極端に嫌い、必要な時はフードで深く顔を隠すようになった。そんな彼の元に英国のエフィンガム侯爵の地位が巡ってきたのだった。親の代より貴族の家系とは名ばかりの根無し草な暮らしから、やっと逃れられると思った彼は、渡航費用を苦労して稼ぎ、いわく有る生い立ちの弟マイケルと共に遂に領地アリンミードに辿り着くが、爵位に伴う殆ど廃屋の様な屋敷があるだけで、資産を得るだけの土地すら既に他人の手に渡っていた。
1年後、放浪好きのマイケルは近郊に住む先代アングルシー公爵の孫娘、レディ・ブランチをさらってアリンミードに連れてきた。彼女は最近館の火事で顔に酷い火傷を負っていて、失明の危険があった。アングルシー公爵家は今は彼女の従兄ネヴィルが継いでいたが、ネヴィルとその父親が気に入らなかった先代は家門とその領地以外の全ての資産をブランチに譲ることにしていたのだ。現公爵には彼女と結婚するか、彼女が死ぬ以外には財産を手に入れる術が無く、マイケルは彼女の命が狙われているかも知れないと考えたのだった。そして、事が上手く運べば、ギャビンが彼女と結ばれ、必要な財産が手に入ると唆すのだった。
一方、そんな三人を秘かに見ている者がいた。ブランチの付き添い、ディリアンだった。実は彼女はブランチの母方の従姉で、路頭に迷いかけた自分を受け入れてくれた天使のような彼女を懸命に守ろうとしていた。アリンミードにある秘密の通路に潜み、ブランチを見守る彼女だが、何故か、野獣のような侯爵の存在が気に掛かった。
必然的に、ギャビンはディリアンを発見した。マイケルの持ち込んだ厄介事に巻き込まれたくない彼は、ブランチ達を彼女の母親ゆかりの屋敷へ送り出そうと試みるが先発したギャビンとディリアンの前で暴動が起きかける。
しかし、ネヴィルに近付き調査したマイケルはブランチの周囲で起きる事件は、実は彼女を狙ったものではなく、ディリアンが悪名高い軍人の父から譲り受けた何かを狙ったものだろうと言うのだった。
ギャビンは速やかに彼女達から手を引きたがるが、自分のためにこれ以上犠牲を出したくないと、ディリアンは彼の助けを必死に請い、自分の身を差し出すのだったが・・・。

パトリシア・ライスは確か一回目だったと思うのですが・・・、リージェンシー、ウェスタン、スコットランドもの、中世、現代物と色々発表している古参の作家です。作風を色に例えると、ちょっと暗いかな?
マイケルのブランチに対する淡い思いはその後どうなったのか?わからないCOMROTでした。誰か知ってたら教えて。
... 2003/10/27(Mon) 01:21 No.80  

Re: The Marquess 投稿者:ピーチ  

COMROTさま、いつもありがとうございます♪今回のストーリーは色々複雑ですね〜。最初ギャビンのお相手はブランチかと思いきや、ディリアンだったのですね。陰謀あり、裏切りありというストーリーは冒険活劇のよう。最後はもちろんギャビン&ネヴィルの対決で…と続くのでしょうね。マイケル&ブランチのスピンはあるのでしょうか?顔に傷のあるヒロインの設定はトーリ・フィリップスの「水都の麗人」を思い出させますが…。ん〜つらい設定かも?
色々妄想する私ですが、今後ともご紹介お待ちしておりますね。洋書は
大好きなものでも遅々として進んでいない私でした(笑)
... 2003/10/27(Mon) 12:47 No.81  

Re: The Marquess 投稿者:ロマンス翻訳書をもっと出して会  

ピーチ様、ぢつはこの作品この作者の作品にしてはほのぼのしてるんですよ。ディリアンなんて最初お化けのふりをしてギャビンをからかいまくるし、マイケルと組んでネヴィルをいじめたりと。ギャビンもなんかアンチ・ヒーロー的ヒーローだし。複雑さは前回紹介したDearlyBelovedが上を行くかも。
... 2003/10/27(Mon) 21:21 No.82  


  Dearly Beloved 投稿者:ロマンス翻訳書をもっと出して会  
▲前 ▼次  
by Mary Jo Putney from TOPAZ BOOK

18世紀末、子爵令息のジャーベスはスコットランドのマル島を訪れていた。軍に入り、インドへ行こうとするのを父子爵に先延ばしにされて苛立っていた。酒を飲み過ぎた彼は、宿の部屋に帰り、寝ていた女が約束を取り付けていた酒場女と思って抱こうとしたが、彼女はいきなり叫び出す。単なる誤りか、陰謀か、彼はメアリー・ハミルトンという牧師の娘の眠る部屋にいたのだった。直ぐさまその父親が銃を持って駆けつけた。父親は責任を取って、娘と結婚しろと迫った。牧師は狂っていた。抵抗するも、状況に打ち勝てず、ジャーベスはその場で結婚した。幼い頃母親から受けた手ひどい裏切りによる根深い女性不信で親子に罠に陥れられたと考え、また、酔いから彼は酷く怒り、メアリーを乱暴に抱いた。その後、彼は娘がまだ幼いと知り、知的障害があると判断したが、彼女に二度と自分に近付くなと警告し、弁護士の連絡先を教えると、自らの行為に自己嫌悪に陥りながら宿を去り、間もなくインドへ去っていった。
それから七年あまりの年月が過ぎた。フランスではナポレオンが台頭していた。ダイアナ・リンゼイはヨークシャーのとある村のはずれのコテージで、息子のジョフリー、そして子守兼家政婦兼、友人のイーディスと共に静かに暮らしていた。ある冬の夜、何か胸騒ぎがした彼女は外に出て、行き倒れた中年の女性を助ける。女性はマデリン・ゲインフォードと言う高級娼婦で、死病に冒され、故郷で死にたいとロンドンからやってきたのだが、恥じる家族に締め出されたのだった。冬を越す間、四人は家族のように暮らし、ダイアナは何故かマデリンに聞かされる高級娼婦としての人生にひかれて行き、新しい運命を切り開こうと決心し、マデリンの反対を押し切り、自らも高級娼婦になろうと決心する。
やがて、娼婦達のサロンに初めて顔を出したダイアナは、そこで、ジャーベスと出会い、彼こそが自分の運命だと悟ったのだった。父が死に、今では子爵となった彼は、ダイアナを一目見て強く引かれる。彼は直ぐさま援助を申し出るが、彼女は気に入らなければ受けない、自分を魅了せよと言うのだった。この変わった挑戦に、所詮は娼婦の打つ芝居だと思いながらも、彼は彼女を口説き、やがて二人は結ばれたのだった。ジャーベスの心境は複雑だった。根深い女性不信は、計算ずくの女と彼女を見なしながらも、その優しい仕草に心引かれ、一方でその秘密めいた行動に嫉妬するのだった。彼は彼女の息子のジョフリーの存在を知り、無邪気な少年に愛着を持ちながらも、ダイアナの過去の男の存在に悩むのだった。
ジャーベスは政府の元でフランスに対するスパイ組織の運営に携わっていたが、戦略上の重要な任務のため、自らヨーロッパを旅することになった。時がたてばダイアナへの執着は冷めるだろうと考えていた彼だが、離れている内に、ますます彼女への思いは募るばかりだった。数ヶ月後、無事生還した彼は真っ直ぐ彼女の元を訪れ、一時の幸せに浸るが、翌日には彼女が二人の男を留守中出入りさせていたと噂に聞いて、彼女を責め、あろうことか、彼が大陸へ渡ることをフランスのスパイに告げたと糾弾するのだった。出入りさせていた男達はマデリンの恋人とジャーベスの従弟のフランシスだけで、フランシスは女性を愛せない性癖の男だった。スパイの件などはダイアナには信じられない冤罪だったが、信じようとしない者に何を言っても無駄だと嘆くのだった。彼は君を愛しているから嫉妬のあまり不振に陥るのだと謝り、結婚できる身なら君と結婚するだろうと言った。この時、初めて、ジャーベスは誰にも語らなかった数年前の結婚をダイアナに明かしたのだった。ダイアナは、何故か、妻を見捨てて一顧だにしないジャーベスの仕打ちに怒るのだった。彼女の指摘に反省し、過去を清算して、ダイアナと新しい未来を築こうと、彼は妻の居所を突き止め、訪れるが、彼がそこで目にしたものは・・・
やがて明かされた真実、ジャーベスの、そしてダイアナの過去が二人の絆に大きな亀裂を作り、しかもその間隙に、ダイアナに病的な執着を持つフランスのスパイ、”フェニックス”が襲いかかろうとしていた。

イントロを読むと「何て奴がヒーローだ!」と思う方が多いでしょう。恐らく、この作品の評価は両極端に別れるのではないかと思います。メアリー・ジョー・パットニーの作品は、時代背景の描写の的確さ、そして男女の緊張感有るやり取りが何とも言えず読み応えがあります。また、心の深い傷を癒やそうとする人々の描き方が上手いことも特徴のひとつです。幼い頃のトラウマに呪われ、あらゆるものを信じることが出来ず、ますます幸せを失っていくジャーベス。そして同じく幸薄い生い立ちでありながらも、母となって克服していったダイアナはその一途な愛でジャーベスを心の奥深くの暗闇から救い出そうとする姿がじっくりと描かれています。また、親子の愛、友情も描くと同時に、愛というものが引き起こす様々な面を見事に描いています。
... 2003/08/25(Mon) 02:21 No.77  

Re: Dearly Beloved 投稿者:ピーチ  

COMROT様、お忙しい中いつもステキなreviewありがとうございます。お仕事の方はもう落ち着かれたのでしょうか?今後も色々な本のご紹介お待ちしておりますね♡
... 2003/08/25(Mon) 09:08 No.78  

Re: Dearly Beloved 投稿者:ロマンス翻訳書をもっと出して会  

ピーチ様メッセージありがとうございます。
ぢつは、このお話、あまりにもネタバレ過ぎて書けなかった事があります。
もし、構わないから知りたい場合は、アマゾンの洋書サーチで、
Dearly belovedとMary Jo Putneyをキーワードに入れて、検索して下さい。
解説は英文だけど。
... 2003/09/01(Mon) 01:37 No.79  


  Devil's Honor/ Saint's Temptation 投稿者:ロマンス翻訳書をもっと出して会  
▲前 ▼次  
by Debra Dier from Leisure Books

【Devil's Honor】
 時は摂政時代の英国。
 父と兄が強盗に襲われて亡くなり、男爵令嬢のイザベルは二人の妹と取り残された。家督は父の従弟の手に渡り、イザベル達は領地内のコテージで暮らすことになったが、妹達の、特に年頃の上の妹の将来を確固とした物にするため、イザベルはひとりロンドンへ行き、父の遺言で保護者と定めれていたマーロウ公爵の元を訪れた。彼は父の友人であったが、保護者らしい事は何もしてくれていなかった。彼女は彼に妹を社交界へデビューさせ、良き夫を見つける手助けをするよう迫るつもりだった。しかし、訪れたロンドンの屋敷の書斎で待っていると、そこには若い男が寝ていて、近寄った彼女を娼婦と間違えていきなり迫ってきたのだった。驚いたことに、イザベルの父の死後間もなく公爵も亡くなっていて、この若い男こそが現在の公爵、ジャスティン・トレベリアンだった。彼女の言葉を信用しない彼に失望して、イザベルは故郷に飛んで帰る。後で知ったことだが、彼はその放蕩ぶりに「悪魔」と呼ばれ、娘達の母の悪夢とされる男だった。しかし、真実を知ってジャスティンは後を追ってきて、妹達を保護者らしく面倒を見る彼にイゼベルは悪評の裏に隠された思いやり深い側面を知る。一方、母の死以来心を閉ざし冷たくなった父と、冷酷な家庭教師の仕打ちからジャスティンは父に逆らい、愛を否定するようになり、双子の弟クレイトン以外には気を許せる者はいなかった。そんな彼の心にイザベルは真っ直ぐに入り込んでいき、愛に不慣れな彼は戸惑うのだったが・・

【Saint's Temptation】
 七年前、ハンティンドン伯爵のクレイトンは非公式の婚約者であった侯爵令嬢レディ・マリサから婚約の解消を求められた。深く傷ついた彼は軍に入り、戦争に赴いた。
 戦争が終わり、英国へ戻ってきた彼は父との約束である、公爵家の後継者の確保の為に結婚相手を探すことになる。そんなある日、彼の元にマリサがやってきた。婚約解消後も彼女は結婚していなかったのだ。彼女はあるパーティで彼の暗殺計画を耳にしたから気を付けろと忠告しに来たのだった。彼は取り合わなかったが、マリサは悪評高い双子の兄ジャスティンの元まで行って、クレイの身の危険を訴えるのだった。その行為を咎めようとした矢先に、クレイの屋敷の前でジャスティンが狙撃される事件が起き、マリサの言葉が真実だったことを知る。クレイはマリサと関わりたくなかった。再び彼女に気を許して深く傷つけられるのはご免だった。しかし、彼女は彼が止めるのも聞かず、この事件に首を突っ込み、自らをも危険に曝していた。彼は知らなかったのだ。七年前、何故彼女が婚約を破棄したのかを・・・。


悪魔と聖者と呼ばれるほど性格が違いながら、ともに恋にはぶきっちょな双子の兄弟のロマンスを書いた連作です。二つの話はほぼ同時期に進行します("Saint"の方がちょっと後ろにずれますが)
今回はじめてなので、あまり詳しいことは分かりませんが、デブラ・ディアは中堅の作家で、この様に、リージェンシーやアメリカ南部ものなど近代の作品を専ら発表しています。
... 2003/07/28(Mon) 01:03 No.76  


  Mischief 投稿者:JAYNE  
▲前 ▼次  
by Amanda Quick

時は摂政時代。
3年前、ヒロイン、イモーゲンは、親友の夫に、さも不倫関係であるかのように見せかけられ、親友はそれを苦に自殺を図ったと世間では思われている。イモーゲンは、彼女が夫に殺されたと信じていて、叔父の遺産を受け継いだことをきっかけに、親友を殺し、彼女自身の名誉も傷つけた親友の夫に復習する計画を立てる。その実行に当たり、彼女は、叔父に恩義のある伯爵、マティアスに協力を依頼する。
マティアスは、失われた文明ザマーを求めて旅する冒険家で、イモーゲンもこのザマーに惹かれている。ザマーは、当時のサロンでも注目されている古代文明だった…。

親友の死の真相・ヒーローとヒロインの関係・ザマーの秘密・マティアスの秘密など、わくわくドキドキしながら読める作品です。
読後感も、良かった〜!って感じで、彼女のファンならきっと堪能できる作品だと思います。
... 2003/04/12(Sat) 16:03 No.75  


  Lost & Found 投稿者:JAYNE  
▲前 ▼次  
by Jayne Ann Krentz

ケイディ・ブリッグスは、骨董の装飾美術品の専門家で、現在は個人コンサルタントをしている。大叔母のヴェスタはシャトレーヌという美術ギャラリーのオーナー。ヴェスタは、人を寄せ付けない変わり者として知られている。ケイディはこの叔母に似ているといわれ、ただ一人この叔母から、親近感を持たれている。
最近、ケイディはオンラインで『ロスト・アンド・ファウンド』という美術・骨董品専門の遺失物調査会社を経営しているマック・イーストンという男性と知り合い、何回か捜索依頼を受け、共に仕事をしてきている。二人のやり取りは電話とメールで、まだ会った事はないが、お互い気になる存在になってきている。
シャトレーヌは業界仲間のオーストリー・ポストという会社と合併を検討中だが、実験を握るヴェスタが最初乗り気だったのが何らかの事情で合併を渋り始める。
そんな中、ケイディはある仕事を通じてマックと遠出し、親密になるが、ちょっとした行き違いで喧嘩別れしてしまう。帰って来ると、ヴェスタがプールで水死したという知らせが入っていた。
そして、同時に、叔母はシャトレーヌの持分を従妹のシルヴィアに譲ることにしていたはずが、いつのまにか気を変えてケイディに譲っていることが発覚する。ケイディは何故叔母がそうしたのか疑問を持ち、合併を渋り出した事と関係があったのでは、と疑い、同時に叔母の死因に疑問を持つ。が、叔母も自分も変わり者と思われているため、まわりの人間に疑念を打ち明けることができない。
そんな時、マックが仲直りしようとケイディを訪ねて来る。ケイディはマックに調査を依頼。秘密裏に行いたいので、婚約者の振りをしてもらって…。

ケイディとシルヴィアの関係、ヴェスタの過去、ケイディと元夫でオーストリー・ポストの創業者の孫であるランドールとの関係、マックの亡き妻の間の娘との関係など、事件の解明と共にいろいろな人間関係が絡まって、とてもよく仕上がった作品だと思います。

クレンツの大ファンで原書も何冊か読んでいます。今までは、読みっぱなしでしたが、少しずつまとめてみたいと思います…。


... 2002/10/27(Sun) 10:30 No.66  

Re: Lost & Found 投稿者:サトッペ  

JAYNEさま

こんにちは。JAYNEさまに感化されたのか、今更ですが、彼女の作品を収集中です。私も別の作家さんの原書を何冊か持ってますが、はじめの数ページで終わってます(苦笑)
この作品は、登場人物が多そうですね。それが、ストーリーに深みを出し面白くしていくのでしょうが・・・。
ヒーローのマックは、どういう人物なのか興味をひかれました。
... 2003/04/03(Thu) 00:10 No.73  

Re: Lost & Found 投稿者:JAYNE  

サトッペさま
Res.ありがとうございます。
ヒーローのマックは、愛妻を亡くし、大学生の娘が一人いる男性です。クレンツのヒーローらしく、男らしく誠実で頼れる感じで、そして、セクシーです )^o^(
... 2003/04/12(Sat) 15:47 No.74  

[直接移動] [1] [2] [3] [4]
- 以下のフォームから自分の投稿記事を修正・削除することができます -
処理 記事No パスワード

- KENT& MakiMaki - / Edit (ver1.58) : けぃ   Icon : みぃ -