Monthly Archives: 5月 2014

本棚の名前

先週はPC、koboとトラブル続きでやや疲れました。もちろん毎日ジロもあって。

koboは5月初め頃から問題があったのを見て見ぬふりしていたのですが

(端末の問題というより、PC上のアプリ等に関する問題です)

もうサポートに頼むしかないって事態になりまして、メールをやり取りしながら解決。

送受信の都合で1日1往復しかメールのやり取りができなかったので、1週間ほどかかりました。

ライブラリに入れていた本も一から入れ直し。

この機会に収納箱に入れていた本も合わせて数えてみたら350冊ほど。

これ全部DLすることを考えるとさすがにぐったり。

全冊入れ直すのは途方もなく時間がかかるし、ライブラリに並べるだけでも大変なので

2/3は収納箱に入れっぱなしにすることにしました。

で、あれこれやっていた結果、koboで作っていた本棚(*1)が消滅してしまいまして、ちょっと不便。

ごく普通に「ハーレクイン・ロマンス」「コミックス」「エッセイ」なんて本棚も作っていましたが

「無料で貰った」「読みかけ(長期)」という本棚もありまして(笑)。

これ今から新しく作っても入れておいた本がどれだったか

忘れちゃってるな~。

*1: 分類するためのフォルダみたいなものです。

シリーズの続き

先週のこと。hontoの新刊お知らせメールが来て

メールのタイトルはサブリナ・ジェフリーズ(以下SJ)…?今月末予定のがもう発売されたのかしら?

と、見ると「ストーンヴィル侯爵の真実」の電書ですとー!?

SJはもう電書は望めないと思い、紙本を買ってきたのになんてこったい!

このシリーズ2巻目まで購入済みだけどまだ手つかず。

さて月末に出る3巻目「求婚の極意」はどうしよう…。

(*1)

icon-asterisk

こういうの迷います。

コミックでも、紙本で買ってきたシリーズを電書に切り替えるべきか、そのまま紙で揃えるかは

まだはっきり決めてないんですよね。ケース・バイ・ケースというかなりゆきというか。

「今日は会社休みます」は紙で買い続けてるけど、「金田一少年の事件簿」は電書に切り替え。(特に意味はない)

そういえばシャーロット・フェザーストーンのシリーズは

2冊目から電書に切り替えましたっけ。

で、SJ。出るのわかってたら紙本買わずに待ってたのにー!!

*1: 都合上hontoの話になってますが、おそらく他の電子書籍ストアでも入荷していると思います。koboストアにも入ってました。

ジロ・デ・イタリア始まりました

ジロが始まりました。

今年はアイルランドスタート。で、観客が多くてびっくり!

初日のTTTで歓声がすごく大きくて驚きまして。(*1)

第2第3ステージでも沿道の観客は多く、人垣が五重くらいになってる町もありました。

キャラバン隊が配布したグッズ以外にもマリア・ローザカラーのものを身につけたり

オブジェが飾ってあったり、町はピンク色!イタリア本土にも負けないくらい。スバラシイ。

あいにくの天気でアイルランドの海辺の景色を堪能するまではいかなかったけど

あの歓迎っぷりは本当によかった~

 

で、今日からツアー・オブ・カリフォルニアも始まりまして

どうやって見ていこうか去年はどうやって時間をやりくりしたっけ?と悩める日々が…。

*1: 後半にはスタート付近の観客が減ってきてはいましたが。

VAN一族の謎

☆☆☆のスパムの件はご迷惑をおかけいたしました。

現在はスパムを削除、投票数もその分を修正済みです。

まだ問題のIPアドレスの数々をNGに入れる作業が残っているのですが、、、今日はここまで。

今夜からジロです。

icon-coffee

ツール・デ・フランドルのとき、最終段階でカンチェラーラ(スイス人)一人に対し

ファンマルク(Vanmarcke)、ヴァンアーベルマート(Van Avermaet)、

ファンデンベルフ(Vandenbergh)の三人のベルギー人がいたので

VAN一族などと話題になりましたが、ここでふと疑問が。

カレン・ヴァン・デア・ゼーってやっぱりイニシャルは V !?

今はZに分類してるのですが。

先月今月とレイチェル・ヴァン・ダイケン(Rachel Van Dyken)の作品が出てることもあり(*1)

また悩むことになりそうな…。

※ カレン・ヴァン・デア・ゼーはハーレクインには珍しいオランダ出身の作家さんです。

*1: ラズベリーブックス&マグノリアロマンス